“他のマンコ付き人間どもは、自分が大事で自分の話しかしない。 自分の話をすれば、周りは喜んでくれるという確信を持っている。なんでそんなに自分に自信があるのだろう? みんなが自分のこと好きだって確信があるのだろう? みんなが自分の話を聞きたがり、それを面白がってくれていると信じ込んでいられるのだろう? そういう人たちばかりである。だが彼女は違った。キャッチボールができる人だった。”
— さよなら、ズリネタ (via isbsh) (via dannnao)
Reblogged from useless.
April 25, 2008, 11:10am
