4月 2008
「負けたフリして諦めない。逃げたフリして攻めあげる。」
– 情報考学 Passion For The Future
「誰にも言えないことがあるとしたら それはむしろあなたの宝物として扱え」
– 情報考学 Passion For The Future
「あなたがどんな人間かは、あなたがどんな音楽を聴いていて、どんな服装をしているかでわかる。でも、そんなわかられ方って屈辱だろ?」
– 情報考学 Passion For The Future
都市部においては繊細で、いろいろと考えてしまう女性よりも大雑把な男性の方が子育てとして主婦に向いているのかもしれないと思う今日この頃。
– Twitter / AItoiI:
僕たちは「遺すこと」ばかり意識しがちだけれど、むしろ「捨てるべきものは、忘れずに捨てておく」ことのほうが、大事なのかもしれませんね。
– 活字中毒R。 (via goffaexe) (via dannnao)
好きな人の身体をおもちゃに出来ることは、どんな高価なディナーよりもご馳走で、どんな高給なお酒よりも酔える贅沢。
– 過ぎること (via dannnao)
どの分野でも作りたいものを作っている人はキラッキラしている。
– 続・以西日記
他人から褒められると、ヒトの脳は現金を受け取った場合と同じ部位が活性化する
– エキサイトニュース (via pokoko)
polaroidのインスタントフィルムが今年の夏で完全に生産中止になる。生産中止なんていっても当分は今まで通りフィルム買えるんじゃないのーと思っていたら本格的に値...
– numbness&tingling
「画家は視覚脳の体制化を独自の技法で研究している神経科学者であり、科学的に調べてみると、その作品は科学者がそれまで知らなかった脳の体制化の法則を明らかにしているこ...
– 情報考学 Passion For The Future
I don’t know the key to success, but the key to failure is trying to please...
– Bill Cosby (via hydeordie)
遠距離恋愛をしていたあの頃。
大学の時。
東京と九州という今ではさほど感じない距離も
あのころは果てしなく遠かった。
ネットもなく、携帯もなく。...
– Re :CIBLE-a-|toi|.д゚)σ
好き
大好き
愛していると
口にしたり
メールに書いたり
文章にして伝えることは嬉しい
その言葉と気持ちが一緒だと
確かにその瞬間
自分が満ちる
– PRIVATE MaryTan: 誰にでも何にでも (via miyavi) (via dannnao)
どうせ恋なんて何も形に残らない、想いすらもいつか忘れてしまうときが来るだろう。忘れてしまう方が生き続けるためにはいいことのような気がすることもある。だけどだからせ...
– 私のおもちゃ - 歌餓鬼抄 (via riko)
銀行はおれらがお金貸してあげてるのに。 そのおかね運用して銀行が儲かってる。 なのに貸してやってる俺らにあんなウンコみたいなリターンしかない。
– Twitter / AItoiI:
「スポンサーが集まらないのですよ」
某局プロデューサーに会うたびに聞こえてくるのが、この言葉だ。番組スポンサーがつかなくなっているらしい。
...
– 肥留間正明の芸能斜め斬り フジは制作費5%カット … - 内外タイムス
おとな
そろそろ思い出しても良いかな。 僕に時間をくれないかな。 そうすればもっとみんな幸せになれる。 そうすればもっと笑顔が増えるはず。 今日くらい好きなものを食べてみよう。 夜のご飯はいらないよ。 遅くはならないよ、ちゃんと洗物もしとくから。 帆足タケヒコ
みなそれぞれの灰へ
人はさまざまな人生を経て さまざまな一生を終える 人と関わり合い 人と傷つけあい 人と笑いあい 人と助け合い 人と泣きあい さまざまなかかわりを持ち人はその生涯を閉じる。 そして やがて灰になる。 灰になったとき何が残るか。 冷たい灰は何を語るのだろう。 みなそれぞれいつか灰になる。 あなたも僕もやがて灰になる。 生身の暖かさは今しかないのだ。 帆足タケヒコ
変質的な海賊なのよそれ
「二人海賊に捕まって裸にされて体を向かい合わせに ぴったりと重ね合わせたまま紐でぐるぐる巻きにされちゃうの」 「なんでそんなことするの?」 「変質的な海賊なのよそれ」 「君のほうがよっぽど変質的みたいだけどな」と僕は言った。 「そして一時間後には海に放り込んでやるから それまでその格好でたっぷり楽しんでなって言われて 船倉に置き去りにされるの」 「それで?」 「私たち一時間たっぷり楽しむの。 ころころ転がったり、体をよじったりして」 「それが君の一番いまやりたい事なの?」 「そう」 「やれやれ」と僕は首をふった。 村上春樹
「おとうさん、おかあさんたすけて」
心霊現象というのは意外と身近にあるものです。 信じてる人、信じてない人、いろいろいます。 ですがこれから書くことはすべて真実であり 実際に起きた出来事です。 しかもあなたの身近な友人である僕の家族に。 今日嫁さんは久しぶりに幼稚園のころの ママさん友達に会ったそうです。 その人が言うには4月の頭くらいにウチの嫁から 携帯に電話があったそうです。 彼女の携帯にはちゃんと着信表示があり、 ちゃんと名前が表示されてました。 普通に電話に出ると携帯から声がしたそうです。 「おとうさ~ん、、おかあさ~ん、、たすけてぇ。」 子供の声で男の子か、女の子か良くわからない声。 たすけてぇ、、の部分だけが妙に太い声だったそうです。 そこで電話は切れました。 不審に思いリダイヤルしたそうですが、 「この番号は使われておりません」の案内がされました。 ...